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活動ニュース

市田副委員長を迎えて「戦争法案と党を語り合う」集い 280人

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長野市で14日、市田副委員長と「戦争法案と日本共産党を語りあう集い」が開かれ、会場あふれる280人が参加しました。党県委員会と長水地区が共催。第一部では市田副委員長が戦争法案について語り、参加者からは「共産党が国会で大奮闘していることに感動」「力がわいた」「来たかいがあった」などの感想も。第2部は共産党そのものがテーマ。3人の新入党員が発言し、「新鮮だ」「たのもしい」と感動をよびました。市田副委員長は、党にたいしてだされている質問にこたえ、「一度しかない人生を傍観者としてではなく、共産党員として主体的な生き方をしよう」と入党をよびかけました。参加者からは「これで自信をもって党を語れる」と確信をあたえました。集いのあと、その場で70代女性が入党。集いのとりくみの中でも青年が入党しています。

(更新日: 2015年06月19日)

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