


日本共産党長野県委員会は8月7日~10日を全県・全市町村いっせい宣伝に設定し、77市町村すべてで党の風を吹かせました。地方議員が先頭にたち、支部と一緒に街宣。訴えをじっと聞いてくれる人、車からの手振りなどの激励、野菜などの差し入れ、音を聞いて家から飛び出して大きく激励してくれる人など、各地で反応が寄せられました。藤野やすふみ衆院議員は、飯田市・松川町・高森町・阿智村・喬木村・豊丘村などで訴え。たけだ良介参院議員は、佐久市や南佐久郡の町村、飯水岳北地方で訴えました。長野4区のながせ由希子予定候補も、4区内のすべての市町村を地方議員、支部と一緒に訴えました。
(更新日: 2020年08月11日)